当協会は、富山県高岡市に本拠を置く、ウオーキング愛好者の同好会です。 

 2011年6月に発足して以来、月1回の例会を通して、地域の歴史と文化に触れ、自然を堪能しながら自らの健康づくりと仲間同士の親交を図っています。

 今日では会員数も200名に達するまでになりました。

 当協会は「富山県ウオーキング協会」を通して「日本ウオーキング協会」に加盟し、会員には「IVV」の規定による参加回数や歩行距離に応じた記録認定を行っています。

 また、「日本ウオーキング協会」では「オールジャパンウオーキングカップ」や「東海北陸マーチングリーグ」など、さまざまなウオーキングイベントを始め、「地球一周4万キロ挑戦」の記録認定なども行っており、会員の中にはそうしたイベントに参加している人も大勢います。

 あなたも一緒に歩いてみませんか(一般参加費 500円)

第92回例会「黒部牧場まきばの風へ」               ー9月13日開催 参加者39人ー

10月4日(日)は第93回例会の日です

 最終更新9月21日 トピックス

更新履歴

9月7日 記録認定

お知らせ

「稲葉山牧場」「丘の夢牧場」「黒部牧場まきばの風」県内3つの牧場はこれですべて制覇?しました。

高岡にも勝木原(のでばら)に牧場があったのですが、いつしか原野のようになっているようです。

氷見に牧場はないと思うけど、氷見牛はどこで飼育してるんでしょうね?

日本では古来、食用の家畜を育てる習慣が少なく、主に狩猟で得たシカイノシシの肉を食していた。(クジラの肉も食べていたんですね)。

ところが明治になって肉食文化が広がると、内臓まで生で食うようになった。

食文化はその国によって違います。馬を食べる国、犬を食べる国、七面鳥を食べる国、アヒルの内臓を食べる国、クジラを食べる国、牛を食べない国、豚を食べない国。

果てはカンガルーからキリンまで、普段動物園で子供たちが「かわいい~」と言って喜ぶ動物たちも国によっては貴重な食糧。

クジラを食べると言って非難されるようになった日本。非難する国の人たちは何を食べているのでしょうね。