当協会は、富山県高岡市に本拠を置く、ウオーキング愛好者の同好会です。 

 2011年6月に発足して以来、月1回の例会(プレ及び本番)を通して、地域の歴史と文化に触れ、自然を堪能しながら自らの健康づくりと仲間同士の親交を図っています。

 今日では会員数も200名を超えるまでになりました。

 当協会は「富山県ウオーキング協会」を通して「日本ウオーキング協会」に加盟し、会員には「IVV」の規定による参加回数や歩行距離に応じた記録認定を行っています。

 また、「日本ウオーキング協会」では「オールジャパンウオーキングカップ」や「東海北陸マーチングリーグ」など、さまざまなウオーキングイベントを始め、「地球一周4万キロ挑戦」の記録認定なども行っており、会員の中にはそうしたイベントに参加している人も大勢います。

 あなたも一緒に歩いてみませんか(一般参加費 500円)

特別例会「乗鞍高原バスウオーク」

「行くべきか 行かざるべきか」

山の天気は移ろいやすいとは言うけれど・・・

今回はほとほと天気予報に振り回されました。

一周間前から乗鞍の天気予報とにらめっこしていましたが、毎日ころころ変わって、これじゃ前日にならないとやっぱり判断はできないな、と諦めました。

それでもやっぱり気になりますから、毎日見てしまいます。

三日前の16日、孫も帰ってやれやれと天気予報を覗くと、19日と20日が雨模様。その前後は晴天が続いている。なんと意地の悪い。

さて前日、朝から天気予報と睨めっこ。

「ALiNK インターネット」なる会社が出している「乗鞍高原の天気」と「畳平の天気」は数時間ごとに情報が更新される。

次に見ると雨が曇りになっていたりする。

19日は、午前中は何とか曇りで収まりそうな雰囲気。だが、午後は雨模様。さてさてどうしたものか。

ちなみに順延した場合の21日は朝から晴れマーク。気持ちが順延に傾く。

どうせ当てにならないのなら、運を天に任せて行ってみようということになった。

さて、結果は・・・・